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炎上商法?天然?GACKTの曲やブログ発言に「お前が言うな」の大合唱

 

下半身スキャンダルが報じられたGACKTだが、そんな報道にめげることなくあいかわらずの俺様言動を繰り返している。
だが、あまりに自分の立場をわきまえない発言を連発したため、日本中から総ツッコミが入れられてしまった。

きっかけは2月21日付のブログに綴った「テレビ番組は基本断ることにしている。正直、本当に苦手であることと空気がなかなか読めない。
神経質なせいなのか自分がうまく立ち振る舞えないことが正直ストレスでしかない」という一文。

GACKTは『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)を始め、バラエティ番組にいくつも出演しています。
ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にもよく出ていますね。
それなのにこの発言ですから、世間が『何を言ってるのか?』とツッコミを入れるのも当然でしょう」(テレビ誌ライター)

そしてブログの翌日2月22日には新曲「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」の配信がスタート。
この曲には「どんな人生を歩んでも逃げるな」というメッセージが込められている。

GACKTは炎上するようにワザとやっているのかもしれません(笑)。
『逃げるな』というのなら、スキャンダルに対して逃げずに釈明をしてほしいものです。
しかも、彼は現在東南アジアに住んでいるとされ、その点にも『海外逃亡ではないのか』というツッコミが入っています」(週刊誌記者)

天下のGACKT様が炎上商法とは考えにくい。
となれば天然ボケ? そんな彼に対して「かわいい」という声もあり、さすがは“一流芸能人”と言うしかない。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-76106/
GACKT、2度目の円形脱毛症 ブログで写真公開

シンガーソングライターのGACKTが23日にブログを更新し、円形脱毛症が再びできていたことを告白した。

「そんな時は笑ってろ!」と題して更新したブログには、
「早朝からパッとトレーニング。すぐにシャワーを浴びてそのまま腕立て」と綴り、上半身裸でソファーに足をかけ、床に手をつき腕立している写真を公開した。
生活の合間合間にできることをやってく”GACKT流”は、この日、髪の毛を整えに美容室にも行ったことを報告し、
「前髪が随分と伸びて来た。本当は髪の毛を短くしたかったのだができない理由がある」と綴った。

GACKTは、2016年1月に放送された『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)の収録で、プレッシャーとストレスから、円形脱毛症ができたことを以前ブログで告白。
当時のことを「正直それを見つけた時は大笑いをしたもんだ」と振り返り、
「ボクは普段、色んな嫌なこともエネルギーだと思っている。だからこそストレスなどないと思って生きてるわけだ」と”ストレス”に対する考えを綴り、
昨年に続いて今年も放送された同番組の収録について「去年に比べれば随分とプレッシャーもない中で収録を終えることが出来た」と明かした。

しかし、その後美容室で『兄さん、また出来てるよ!』と衝撃の告白を受けたという。
「マジかぁ!と思いながら自分の頭にできたハゲを見た時にまた大笑いしてしまった 以前は、どんなハゲかを出すことはなかったが今回はまあ記念ということで出すことにした」と
ポジティブに考え、記念に撮影したという写真を初めて公開。
2度目の円形脱毛症に、
GACKTもストレスを感じて居るらしい。ボク自身にはまったく自覚がないが。心はどうやらダメージを負っていたらしい。あははは。マジでウケる」と大笑い。

ストレスを感じ、そのストレスを怪訝に眉をひそめながらため息をついている人へ「ボクGACKTだってハゲの一つや二つできる。それでも、鏡を見て笑ってんだ。
『あはははは、ウケる~』これでいい」と自身を例えに出しながら、「笑いながら前に進めばどんな嫌なことも必ず笑い話になる。そんなもんだろ」と伝えた。
症状は、すでに毛も生えてきており、あと1ヶ月くらいで治るとのこと。
ファンからは「GACKTさん、勇気あるお写真ありがとうございます」「でも…少しでも髪が生えて来たならもう少しですね 早く伸びますように」など沢山のコメントが寄せられている。

http://top.tsite.jp/news/geinou01/i/34424140/
ストレスがたまっている様子のGACKTさん。
私も円形脱毛症になったことがあります。
その時は「円形脱毛症のなった自分」にショックを受けたものです。
ですが、普通に生えてきたので安心しました。
GACKTさんにもできるんですね。
GACKT、テレビ出演を断る理由「ストレスでしかない」

ミュージシャンのGACKTが21日、テレビ番組の出演を基本的に断ることにしているとブログで明かした。
かつてはバラエティー番組「堂本兄弟」などにも出演していたGACKTだが、
「テレビ番組は基本断ることにしている」と明かすと、その理由について「正直、本当に苦手であることと 空気がなかなか読めない」といい、
「神経質なせいなのか 自分がうまく立ち振る舞えないことが 正直ストレスでしかない」と吐露した。

その一方で、最近久しぶりに出演オファーをOKした番組があるそうで、「なかなか上手くならない自分の あたふたした立ち振る舞いが今でも嫌だが」と意外なコンプレックスを明かしながら、
「まあ、それでもいいと言ってくれれば なかなか断ることも難しくなる」とつづっている。

 GACKTは、来月25日に公開されるハリウッド映画『キングコング:髑髏島の巨神』の日本語吹き替え版で主人公の声を務める。

http://www.cinematoday.jp/page/N0089851